音楽からイメージを貰い
心を空に走らせる…
温かい音
ノリの良いリズム
湧き上がる気持ちを
抑えることなんて
きっと出来る訳ないよね
今日もボクは
大好きなあの曲に
想いを載せて
そう、いつか
時間をも超えられるよ
きっと、きっと… ね ☆
台詞・詩 | Edit | Page Top △ |
「 フグしゃん
食べるとき危ない 」
「 フグか? 」
「 フグしゃん 」
「 なに 「フグしゃん」 て 」
「 食べるときはちゃんと
免許持ってる人に
調理してもらわないとダメ 」
「 フグのことか 」
「 危ない、毒とかがあるから
テドロなんとかとかいう
毒とかがあるから 」
「 フグは気をつけた方がいいね 」
「 フグしゃん 」
「 その 「フグしゃん」 っていう
呼び名がよく分らない 」
「 フグしゃん、通称 」
「 通称 なんだ 」
「 通称 下関 」
「 いや 「フグしゃん」 の方が
通称 だと思うんだけど 」
「 フグしゃん 「通称 下関」
食べるとき危ない 」
「 いや、だから 」
「 すごく危ない
毒とかがあるから
「通称 下関」 」
「 いや、だから… 」
台本 | Edit | Page Top △ |
「 ピザって100回言ってみて 」
「 嫌 」
「 18回言ってみて 」
「 10回でいいだろ? 」
「 10回でいいです 」
「 ピザ x 10 」
「 そこは? 」
「 は? 」
「 そこは? 」
「 何処だよ? 」
「 あそこ 」
「 なに? 」
「 ピザのチェーン店 」
「 何がしたい 」
「 食べたい 」
「 そぅ 」
「 頼んで 」
「 自分で頼め 」
「 君が頼んで 」
「 嫌だよ 」
「 ちょっと高いから 」
「 自分で頼め 」
「 君のお金で頼んで 」
「 なんだオマエ 」
「 ピザを食べたいから 」
「 自分で頼めよ 」
「 ピザを食べたいから 」
台本 | Edit | Page Top △ |
「 今日は大人気の遊園地を紹介します 」
「 おぉ 」
「 デスティニーランドの紹介です 」
「 なんか重々しい名前だな 」
「 ジェットサンダーマウンテン 」
「 どっかで聞いたような名前だ 」
「 カリブの山賊 」
「 居ねぇよ 」
「 ビックワールド
イッツァ・ビックワールド 」
「 大きい世界… 」
「 ホーンテッドゾーン 」
「 ありそぅ 」
「 マウンテンコーヒー等など
全部で48種類にも及ぶ
大人気アトラクションがあります 」
「 最後のなんだよ? 」
「 大人気のジェットコースターです 」
「 乗り物なんだ? 」
「 乗り物です 」
「 コーヒーって言ってるのに? 」
「 飲み物と乗り物をかけてみました 」
「 訳分らないことするな 」
「 夜にはパレードがあります
エレクトリカルサンダーパレード 」
「 雷…、騒がしそうだな 」
「 ご存知なんですか? 」
「 殆ど必殺技みたいな名前だからな 」
「 子供達のハートをノックアウト
雷がバンバン落ちます 」
「 ノックアウトっていうより
感電じゃないか… 」
「 週末はデスティニーランドへ、ゼヒ! 」
「 行きたくない … 」
台本 | Edit | Page Top △ |
「 予備電源を」
「 ダメです、
向こうで完全に
回線を遮断しているようです」
「 どういうつもり?」
「 さぁ、隠れんぼでも
してるつもりですかね?」
「 あったま来た !!
あの バカコンピューター!
今度こそ、ブッ壊してやるわっ !!」
「 主、主任っ !!」
「 ヒュービックレーザーっ !?」
「 どっからそんなモノをっ!?」
「 止めろっ!」
「 主任が乱心したっ!」
「 早く止めろっ !!」
「 とりあえずレーザー砲を奪えっ!」
「 うぉおぉぉっ !!
あのバカコンピューターっ !!!」
「 早く止めろっ!」
「 ダメだっ!止められないっ !!」
( AREA 消滅… w)
その日、
成層圏に達する程の
強烈な レーザー光 の煌めきを
多くの人が目撃
その研究所があったとされる
エリア Mute - 06
( ミュートレイ - シックス ) は現在…
完全に封鎖されている…
解かれてはならぬ封印
- ヒュービックレーザーの解放 -
起きてはならぬ事態が
その日…
現実のモノとなる
-------------------------------
※Hubic-Laser (完全に架空ですw)
Hydrogen Unidentified crumbic - Laser
暴走使用すると、強烈な重力波を
招いてしまう、超危険なレーザー砲
太陽系の重力バランスすら
崩壊させると予測されたため
開発を永久に封印されていたシロモノw
月が地球に堕ち
火星が軌道を外れ
木星と土星が衝突し…… w
台本 | Edit | Page Top △ |
「 俺達!イグアナ5(ファイブ)! 」
「 イグアナ1(イチ)! 」
「 イグアナ2(ニ)! 」
「 イチ、とかなんだ… 」
「 レッドー! とかブルー! とか
そういうんじゃないんだ? 」
「 イグアナ3(サン)! 」
「 イグアナ4(ヨン)! 」
「 せめて スリー とかに
すればいいのに 」
「 超獣戦隊!イグアナ5(ファイブ)! 」
「 チョージュー… 」
「 超、けものです 」
「 それ、悪者なんじゃないの? 」
( テーマ曲 (無くても大丈夫ですw) )
「 さっき5が居なかったけど… 」
「 5はどうしたの? 」
「 5は6と揉めてて… 」
「 揉め事? 」
「 っていうか、6迄居るんだ 」
( テーマ曲 (無くても大丈夫ですw) )
「 巨大な敵には
超獣イグアナサタンで応戦だ! 」
「 完全に悪者の名前じゃないか 」
「 サタン、て… 」
「 イグアナ5は
選りすぐりのイグアナなのだ! 」
「 本当のイグアナなのかよ… 」
「 エリートイグアナなのだ! 」
「 そういう名前とかじゃなくて
本当にイグアナなのかよ… 」
「 ひとよんで、エルム街のイグアナ! 」
「 完全に悪者だろ、それ… 」
台本 | Edit | Page Top △ |
「 この県は狸を大事にしているそうですね 」
「 タヌキ大事だよ、タヌキ 」
「 この県は凄く狸を
大事にしているそうですね 」
「 タヌキとても大事だよ、タヌキ 」
「 なんでそんなに狸を
大事にし始めたんですか? 」
「 一時期、タヌキ鍋ブームが来ましてねぇ 」
「 はぁ 」
「 で、そのブームのときは
いい産業になるぞと、言ってですね
県全体でアピールしていたんですよ 」
「 ほぉ 」
「 そしたら殆ど居なくなっちゃったんですよ 」
「 獲り過ぎちゃったんですか? 」
「 いや、なんか
居なくなっちゃったんですよねぇ 」
「 野生の勘ですかね 」
「 正直、タヌキを甘く見ていました 」
「 はぁ 」
「 あんなにもタヌキ達が
高度な危険意識を備えていたなんて 」
「 っていうか、
全然大事にしてないじゃないですか 」
「 いや、そこでですね
今度は逆に 「 大事にしているよ 」
とか言ってみて
タヌキを何となくまた集めこんでやろうと
している訳ですよ 」
「 最低ですね 」
「 タヌキ大事だよ、タヌキ 」
「 全然、大事にしてないじゃないですか 」
「 タヌキとても大事だよ、タヌキ 」
「 最低だよ、アンタ 」
「 戻って来てよタヌキ 」
台本 | Edit | Page Top △ |

